【ゲーム日記】CrossCodeその13「チャプター07: 隔離」後編の後編

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プレイ日記
プレイ日記

めっちゃ面白そうなインディーのアクションRPG「Cross Code」を遊んで行きましょうってことっていうゲームプレイ日記です。

ゲームのプレイ日記ってことで普通にネタバレ記事なんでご注意を。
がっつりゲーム内容を記事にしてます。

前回もチャプター07の途中まで。
今回でやっとチャプター07終わります。
なげぇよ。

前回ルーカスのおかげもあり、完全に立ち直れたレア。
朱染の荒地を脱出すべく、管理塔へ忍び込み脱出の糸口を探ります。

塔に辿り着いたはいいけど、そこはユーザー個別に生成される個別生成ダンジョン。
セルゲイの技術もあり、個別生成の壁をぶち破りながら脱出を試みます。

個別生成を打ち破れ!
個別生成を打ち破れ!
目次

チャプター07: 隔離

前回、管理塔の攻略の途中で終わりました。
脱出途中、なにか怪しげなものを見つけて…?

再び現れる青い不審者

前回のラストはここで終わっていました。

壁を突き破りまた別の部屋に。
すると誰かが捕まっていて…?

誰だ
誰だ

誰かわかりませんが、びりびりしていていかにも痛そうなのに貼り付けられているモブ。
なんだあれ…なんて話をしていると…。

うわでた
うわでた

うわでた。

青い不審者アバターです。

不審者と3度目の遭遇。
こんなとこで会うとも思ってもなく。

どうやら壁をぶち破って移動していることにめっちゃおこってるらしい。
レベル差も非常に高いので、ここは全力で逃げます。

シンボルまで走れ!
シンボルまで走れ!

セルゲイが用意したシンボルまで全力で逃げ切ります。
今度はレースが始まった。
シンボルまで逃げ、壁をぶち破り、ルーカスの元を目指します。

ブログじゃ絶対伝わらないんだけどBGMがすごく熱い。
思わず操作に熱が入る。

こんなときまでパズルさせんな

こんなとこにもパズルあるし。
しかも敵が追ってくる状況で。
すんげぇ焦るし考える暇なくてすげぇ大変。

あとちょっとでルーカスの元にたどり着くところで…。

追い詰められてしまう
追い詰められてしまう

後少しでってところで不審者に追いつかれる。
セルゲイが脱出の仕組みを用意するまでの間、不審者と対面して少しでも時間を稼ぐことに。

そこで不審者が…

でっけぇカタツムリ召喚
でっけぇカタツムリ召喚

クソデカカタツムリっぽい何かが降ってきました。
なんかあの不審者が用意してたっぽい。
これで足止めを狙っている様子。

こちらはセルゲイの言う通り、少しでも時間を稼ぎます。
というわけでボス戦です。

ボス戦「ガストロポリス」

見るに冷気属性?

まず行動パターンを見極めたいところですが、いきなり衝撃の事実。
氷の攻撃をしてくるので、火炎が弱点なのかな?と思ってステータスを見てみましたが…。

は?
は?

HPカンストしてんじゃねぇか!!

9いっぱいつけて最大HPみたいになってる。
なに、そんな削りきらんといけないの?

しっぽを殴っていく
しっぽを殴っていく

露骨にしっぽが赤く光るので、こいつの弱点はしっぽ。
攻撃力の高い火炎属性に切り替えて攻撃していきますが、いかんせん減らねぇ…

ブレイクも発生する
ブレイクも発生する

しばらく攻撃しているブレイクが発生。
少しの間無防備になりますので、今度は頭を殴っていく。

戦闘自体はスムーズに進みますが、HPが全く減らなくて笑う。
敵のHPバー真っ赤な状態から変わらんのだけど。

氷の攻撃
氷の攻撃

幸いにも敵の攻撃パターン自体はシンプル。
氷攻撃と炎攻撃、2種の属性で攻めてきますが、技自体は見切りやすくて避けやすい。

感覚自体は一般的なボス…という感じのはずなんですが、クソデカHPのせいで戦ってる感じがしない。

なんて話をしているとセルゲイからのお話があり…

なんだそれ
なんだそれ

体力999万どころじゃなかった。

あれだ。ゲームで表示できる体力の限界があって9999999なんて表示されてただけだ。

え、じゃあなんすか。
負けイベだっていうんすかこれ。

勝つ気まんまんだった
勝つ気まんまんだった

全然そんな事なかった。
勝つ気まんまんだった。

あれか?体力100万あって1ダメージしか与えられない敵と出会っても「じゃあ100万回攻撃すりゃあいいじゃん」なんて考えるタイプだったか?

そんな事なかった
そんな事なかった

全然そんなことなかった。
チートして攻撃力上げる感じだった。

チートすんのかぁなんて思うけど、そもそも相手は公式チートなわけだし。
何ならここ公式のプレイエリアじゃないし。

目には目を。
クソデカHPにはクソデカ攻撃力を。

仕組みはイマイチわからない
セルゲイのハック
セルゲイのハック

仕組みや原理はイマイチわかりませんが、どうやらナメクジ型のモブ敵を倒すとバフが掛かるらしい。
どういうこと?と思いつつ、とりあえず話の通りにします。

何かバフが掛かる
何かバフが掛かる

するとどうでしょう。
ナメクジを倒すと目に見えて攻撃力が上がってく。
これを繰り返していくと…。

なんだこれ
なんだこれ

とんでもなく攻撃力上がってて草。
なんだこの数字の羅列。
クッキークリッカーかよ。

相手のHPゲージもようやく減り始めた。
これはこれで楽しいかもしれん。

あっという間に1メモリ
あっという間に1メモリ

まぁそら、「まさか!」だよな。
バフがかかってから1ゲージ削り切るのも一瞬だった。
これならまぁ倒せそうな感じある。

特に苦戦することもなく。
特に苦戦することもなく。

もともと攻撃動作自体に理不尽な要素もなく、HPが無尽蔵なこと以外は普通のボスって感じなので、そのまま普通に倒せましたね。

このボス自体も元々公式のゲームで出す予定だった没データとかだったんだろうか。

そんなこんなで…

撃破
撃破

しっかり撃破。
というか「これは素晴らしい!」ってどっちの味方なんだお前?
なんかよくわからないキャラクターだなこいつ。

ちょっとまぁよくわかりませんが…
隣の部屋にはルーカスが待ってることを忘れずに。
とっとと壁を突き破って会いに行きます。

じゃあな!
じゃあな!

ルーカスの元へ、いま、会いにゆきます

この見出し通じる人いるんだろうか。
わからんよなぁと思いつつ、ルーカスの元へ。

壁を突き破り登場
壁を突き破り登場
案外冷静
案外冷静

壁を突き破った反応は「そうか。」
案外冷静というかなんというか。
これまで異常な光景を見すぎて感覚麻痺してそう。

とにかくルーカスと合流できたので、後は一緒に壁を突き破ってこのエリアから逃げるだけ。

やることはこれまでと同じ
やることはこれまでと同じ

これまで同じくポイントに触れ、壁をぶち破っていきます。
ということはやることもおんなじで…

浮いて…

宙に浮いて…

力を溜めて…

力を溜めて…
どうしたルーカス、待ってる暇無いぞ。
今は急いで脱出しないとな。

ぶち破る!

ぶち破る!

ぁぁぁぁぁあああああっ!?

ぁぁぁぁぁあああああっ!?

お疲れ様でした

無事到着。
お疲れ様でした。

どうやらセルゲイが予定していた脱出ポイントまでたどり着けた様子。
ここから公式のプレイエリアへ戻る算段。

…しかしどうやって…?

ちゃんと考えあったみたい
ちゃんと考えあったみたい

エレベーターに乗ると地表に出ました。
何か海っぽい。

どうやらレア達を救出してくれる人達が居るらしい。
なるほど。そういう感じでしたか。

素直に指示に従い、海へ向かいます。

が!
がっ……駄目っ……!

がっ……駄目っ……!

どうして…?
どうして…?

完全に固まってしまった。
なんだ…?

こいつのせいだった
こいつのせいだった

うわでた。(2回目)

お前のせいかそうかそうか。
こいつまじで何者…?

没になったマップデータ知ってるわレアの正体知ってたわ…
ワンチャンサトシやシズカと同じ会社の社員説あったりしない?

じゃないとここまで大立ち回りできないだろ。

ずるい
ずるい

あ~~~~~~でたでた。
人質的なやつだ。

嫌なんだよな~~~こういう展開。
やーっと希望的観測を見出したと思ったら絶望の淵に叩き込まれるやつ。
希望を与えられそれを奪われる時が一番いい評定するらしいからな人間は。

お前もそういうタイプだったのかよ~
お前もそういうタイプだったのかよ~

ルーカスもルーカスだった。
お前「俺のことは良いからお前だけでも逃げろ!」って言うタイプだったか~…。

こういう展開ほんと精神的に来るんだよな。

え~~~~~~~~~~~~~置いてくの嫌なんだが~~~~~~~~~~~~~~~~

いつでもセルゲイは冷静
いつでもセルゲイは冷静

その点セルゲイはいつも冷静だよな。
ここはルーカス置いて逃げるのが正解なんでしょうね。

でもやだわ~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~

わかる
悔し涙

まぁ逃げるが正解なんだよな。
悲しいけどルーカスは置いていきます。
多分この後ルーカスを救うストーリーみたいになってくんだろうなぁとか思いつつ。

久々のジェット船長
久々のジェット船長

そして久々登場。
ジェット船長が助けに来てくれた。

そうか、迎えに来てくれるのジェット船長のことだったか。
確かに冷静に考えてセルゲイとつながりありそうなのMSソーラー号の人たちくらいだよな。

というかジェット船長レアだけじゃなくてルーカスも助けてやってくれよ。

いざ離脱
いざ離脱

いざ離脱。
こうして朱染の荒地から脱出することができたのでした。

但しルーカスを除いて…

MSソーラー号へ…

ジェット船長に連れられ、久々に戻ってきましたMSソーラー号。
チャプター01のチュートリアル以来。

なんかこう、最序盤に出てきた場所がまた後から出てくる展開いいよね。
オタクはそういうの好き。

カーラも久々
カーラも久々

久々にカーラとも再会。
地獄でも抜けてきたみたいな顔…。
まさに仰るとおり。あそこを地獄と言わずなんというか。

そして語られる真実
そして語られる真実

そしていよいよ語られる真実。
朱染の荒地でも散々衝撃の真実が語られてきたわけですが、今度はどんな話が飛び出してくるのか…。

まずお話の振り返り。
レアは人工知能。
それもかなり高度な。

レアは人工知能、AIだった
レアは人工知能、AIだった

その名もエヴォター。
なんかまた過ごそうな名前が出てきた。

エヴォターとは
エヴォターとは

ただこの話、かなり長いのでわたしなりに簡潔にまとめてみようと思います。

セルゲイが語る真実

サトシを含む、セルゲイ達がゲーム開発会社に努めていた時のお話。

サトシはクロスワールドのアバター制御に関する技術を開発していた。
クロスワールドはプレイヤーが思考するだけでアバターを自在に操作できるようになっていて、その技術は「クロスコード」と呼ばれ、サトシが開発した。

ゲームタイトルになっているCrossCodeはここから来てたね。

タイトル回収
タイトル回収

更に偶然が続き、クロスコードの技術の副産物が発見された。

アバターを操作する技術だけでなく、脳の特性をまるごとコピーできることがわかった。
その技術が更に研究され、クロスコードはAIを作る技術にまでに発展した。

その技術を利用され完成したAIが、先程話に出てきたエヴォター。
そして、シズカの情報を元に造られたエヴォターがレア。
…というのがレアの成り立ち。

エヴォターの誕生
エヴォターの誕生

そしてここからがサトシ達、過去のお話。
サトシはこの技術に有用性を見いだし、より深く研究していった。

この技術を上層部へ報告し、クロスコードの技術を使って完全独立型AIを開発しようとした。
…が、会社はその開発に全く興味がなかった。
会社としてはクロスコードの技術でアバターが制御できればそれでよかったから。

サトシはとんでもなくすごい開発をしようとしているのに、会社はそれを求めていない。
このギャップがサトシ的にはかなり不満で、その後会社をやめ行方がわからなくなった。

それもサトシだけでなく、ガウタムと、妹のシズカと共に。

そこから行方不明になった
そこから行方不明になった

セルゲイが知っている数少ない情報として、AI開発技術を支援してくれるスポンサーがサトシに着いたらしい。
それによって誰かの補助を受けながら今もエヴォター開発をしているんじゃないか…という予想。

更にこの開発の話、実はセルゲイも誘われてた様子。
けどセルゲイ的にはかなりリスキーに思えたので断った。
そうこうしていると連絡が取れなくなり行方不明になってしまった…という話の流れ。

それから数年経ったところで、データベースに保存されていたレアを見つける。
レアを起動すれば、行方不明になったサトシの手がかりが見つかるかもしれない。

そう感じたセルゲイが仕事を休職し、レアをゲームにログインさせた。
全ては行方不明になった友人のサトシを探しだす為に…。

答え探しの為にレアを起動した
答え探しの為にレアを起動した

…というのが大筋。
色々わかってきましたね。

少なくともレアの正体やサトシやシズカ達のことはなんとなくわかりました。
ただやっぱり気になるところは、レアを散々追い回してくるあの不審者。

さっきも書きましたが、やっぱり没エリアの存在を知ってたところあたり、どうしてもサトシ達が居た会社の関係者としか思えない。

そんでレアを消そうとしてたところあたり、レアがエヴォターなのも知ってそうな感じを見るに、サトシ周辺に居た人の誰かなんじゃないかなぁ…なんて思ったりしています。

色々とわかってきた中で気になる不審者の正体。
後はここらがわかってくれれば…というところ。

難しい話も一旦おわり、気分転換に外の空気を吸いにいきましょう。

更にわかる、アバターのあれこれ

色々難しいお話しましたね、ということで気分転換。
外の空気を吸いにいきましょう。

…なんて話をしていたらMSソーラー号のスタッフが何やらお困りの様子。
気分転換に話を聞いてあげましょう。

なにやらお困りの様子
なにやらお困りの様子

なになに…。
はいはい、インスタントマターについてですね。

なんかアレだな、クロスワールドの設定についての見直しフェーズみたいになってるな。
せっかくなんで紹介してきましょうか。
インスタントマターについて。

実はゲーム中何度も説明があって、プレイヤー自体には何度か説明の機会があるんですよね。
でもわたし、話の大筋とは関係ないからいいや、なんて思ってそのくだりばっさりカットしちゃってるんですよね。

いい機会なのでインスタントマターについてもう少し。

インスタントマターについて

平たく言うと、「超すごい3Dプリンターの素材」と思ってもらえるといいんじゃないでしょうか。
このゲームの自体背景は「近未来の地球とその周辺宙域」って設定になっていて、そこで新開発された新たな素材が「インスタントマター」というわけです。

チャプター01でクロスワールドは普通のオンラインゲームと違い現実にゲームの舞台が作られている…なんて話がありましたが、そのゲームの舞台や世界、アバターを作る際に用いられてるのがインスタントマターです。

インスタントマターを使ってキャラクターを作る訳です。
現代の技術でいう3Dプリンターみたいな考え方が近いでしょうね。

ただ、アバターは人間と同じ様に関節があり、肘は曲がるし、膝や足首も曲がって走ることもできるし、首を曲げて頷いたり首を振ったりもできるわけです。

それはもちろんアバターだけでなく、モンスターも同様。
そういった生き物ですら表現できるようになっている、超すごい3Dプリンターな訳です。
近未来すげぇ。

まぁあれです。
インスタントマターすげぇって思ってくれればそれで良いです。

そしてインスタントマターが水に対処できるのか…なんて議題が上がった訳ですね。

話を聞くに、どうやらインスタントマターは水に触れると消滅してしまうらしい。
それはわかる。フィールドで水に落ちたらリスポーンするからな。

雨なら耐えれる
雨なら耐えれる

だけど、チャプター01で雨が振ってた時に、多少の雨であればインスタントマターは耐えていた。
なので、インスタントマターでできたアバターはどれだけの水なら耐えられるのか…?という実験を従っているらしい。

ちょっとまて。
実験って。

そこに立てだと
そこに立てだと

とりあえずそこに立っててくれということで。
何する気なんだろうなこやつらは。

ざばっ!

ざばっ!

なんやそれ

上から水をぶっかけられました。
なんだこいつら。
人の心なさそう。

モルモット扱い
モルモット扱い

どうやらこの実験だけでは終わらない様子。
もっと沢山の水ぶっかけようぜって。
こいつらほんとに人か?

ざばっ!

ざばっ!

消えた

き…きえた…

リスポーン
リスポーン

そしてリスポーン。

くそキレるレア

レアめっちゃキレてる。
そらそう。

心配される前に実験結果を話し始めるスタッフ。
なんかもうレアモルモット扱いじゃん。
こいつらにアーツ打ち込んで”理解”らせようぜ。

あらはじめまして
あらはじめまして

実験はまだ終わらない。
なんだこいつら。
こいつらこそ朱染の荒地に隔離したほうがよくない?

かっる
かっる

どうやらインスタントマターはどちゃくそ軽いらしくて、子供でも簡単に持ち上げられるらしい。
素材としてめっちゃすごいんだな。超進化した発泡スチロールみたい。
アバターの平均重量は5kg、重くて10kgらしい。

この身長で5kgって。そらめっちゃ軽いわな。

なんでそうなる

は?

こいつら悪魔か?

こいつら悪魔か?

アバターと言っても人の形してんだぞ。
それ投げたいとか言い始めるのおかしいだろ。
サイコかよ。

とにかく実験はこれでおしまい。
あれだな、この記事見てる人は人をモルモット扱いしちゃあだめだな。

人をモルモット扱いして良いのは檀黎斗とアグネスタキオンだけだぞ!

一息つくレア
一息つくレア

一息入れるレアと話すセルゲイ。
セルゲイなりに色々考えてくれていたみたいで…。

新たな目標もできた
新たな目標もできた

存在する目的を失っていたレアに新たな目標ができました。
それが、エヴォターが存在できる場所を作ること。

エヴォターの存在はゲーム運営的にはグレー寄りの黒で、今は見つかってないから許されているだけ。
と言うか不審者みたいにレアを付け狙う輩まで出てきてしまった始末だし。

セルゲイはレアを起動したことと、レアの精神を大きく乱したことに責任を感じてるみたい。
そこで、レアが安心して存在できる場所を作ることを目標設定したみたいですね。
これで完全に仲直りできてる感じあるかも。良かったなぁ。

しかし…?
しかし…?

サトシの夢もエヴォター達が居る世界を作ることだったらしい。
この目標自体もやっぱりサトシを見つけることが最初の目標になるけど…?

しかし悲しい。
プレイヤーはプロローグでサトシが亡くなってることを知ってるんだよな。
セルゲイ達が知らないだけで。

いきなり目標達成できず詰んでそうな感じあるけどそれは大丈夫なのか???????

おやすみ
おやすみ

そんなこんな話を終え、色々あったんで休みましょうってことでログアウト。
このログアウトでチャプター07もおしまい。

はいお疲れ様でした。
いやなげぇよこのチャプター。
やっと終わったよまじで。

終わりに

チャプター07やーっと終わった。

シナリオ的にもかなり重要だったし長くなるのはまぁわかる。
わかるけど見るのもちょっと疲れたなぁという印象。

そんなこんなで今回のまとめ。

  • 逃げている最終に不審者に見つかる。
  • HPが無限にあるボス的が現れるも、セルゲイのサポートでチートして倒す。
  • ルーカスと共に脱出を試みるも、不審者の策でルーカスを置いて脱出する。
  • 助けに来てくれたジェット船長。優しい。
  • MSソーラー号で明かされるサトシの真実。行方不明になったお話も聞けた。
  • インスタントマターの設定についての深掘りも。超進化発泡スチロール。
  • 当分の目標はサトシの発見。しかしサトシは既に亡くなっていて…?

というところで以上、チャプター07。
次回、やっとこさ公式のプレイエリアに戻れます。

久々すぎてどこからだっけ…?なんて話ですが、ジャングルみたいな新ステージに行こうね~なんて話をしてたのでそこから再会します。

というとこでチャプター07おしまい。
ここまでお読みいただきありがとうございました。

おまけ

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